和音記号
主音に対する度数をローマ数字でコード表記。keyが変わってもコードの役割は同じ。メジャーダイアトニックコードを和音記号で書くと、Ⅰ Ⅱ Ⅲ Ⅳ Ⅴ Ⅵ Ⅶ となる。key C ならば、C Dm Em F G Am Bmb5 のこと。

音速で音楽が学べる
主音に対する度数をローマ数字でコード表記。keyが変わってもコードの役割は同じ。メジャーダイアトニックコードを和音記号で書くと、Ⅰ Ⅱ Ⅲ Ⅳ Ⅴ Ⅵ Ⅶ となる。key C ならば、C Dm Em F G Am Bmb5 のこと。
オルタードドリアンスケールは、3度と5度と6度と7度がフラット。 P1、M2、m3、P4、dim5、m6、m7、P8、の音程で並んでいる音階。key C ならば、 C D Eb F Gb Ab Bb C となる。別名、ロクリアンナチュラル2度スケール。ロクリアンスケールのセカンドが、M2になったスケール。
すでにつけられているコード進行のコードを、代理コードなどでコードをおきかえること、代理コード、セカンダリードミナント、モーダルインターチェンジ、難しい言葉がいろいろ出てくるが、元のコードと共通のコードトーン、同じ音を持っているコードを探して置き換えるということ。
ホールトーンスケールは6音音階で、全て全音の音程で並んでいる全音音階である。音程の間隔がすべて同じ。 P1、M2、M3,aug4、aug5、m7、P8。C
のホールトーンスケールならば。C D E F♯ G♯ Bb C となる。
その昔、いま黒鍵の部分に象牙が使われて白く、いま白鍵の部分に黒檀が使われて黒かった。白黒が逆だった。嘘みたいな本当の話。
WAV(ワブ)とmp3は音楽ファイルのi形式の種類。WAVは非圧縮、音の劣化無し、ファイルのy容量は重い。mp3は圧縮、音の劣化有り、ファイルの容量は軽い。どちらも、mac、Windowsに対応。
アコギやエレキギターなどのノーマルチューニングは、E A D G B E ,ミラレソシミ。ベースの場合、4弦は E 3弦は A 2弦は D 1弦は G 。ウクレレの場合は、4弦は G 3弦は C 2弦は E 1弦は A 。ハイ G チューニング。
オルタードスケールに似ているので少しだけ注意。コンビネーションオブディミニッシュスケールの音程の並びは、 P1、m2、aug2、M3、aug4、P5、M6、m7、P8 となる。8音音階になっている。 key C ならば、 C Db D♯ E F♯ G A Bb C となる。
鍵盤で C C♯ D D♯ E ここまでのグループを左島と言う。 F F♯ G G♯ A A♯ B このグループを右島と言う。